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雑記

20139/30

夏休み保養に思う 排出 体力 お金 

            お久しぶりです。

   夏の気配はすっかり消え、冬の布団をかけ、猫をむりやり抱っこして寝る今日この頃。

       夏休みには、10日間の関西保養に出かけました。

           楽しかったけど体力が奪われた~。

     自分のペースで食べることがなかなか難しいために、腸が弱い私は、

   2か所目の保養地で

        結局2日間は寝て過ごした。

                 1か月間、保養をてんてんとした知人は、

                    ”死んだ”と言っていたし、

                 経験してみないとわからない大変さだ。

                  もちろん、受け入れ側も大変だろう。

      ドクターストップがかかったスタッフもしかり、

     みんな使命感がなければあんなことはできない。

   そんな中、主人が、自分も保養に行きたかったと何度となく言ってくる。

  私的な話で申し訳ないが、うちの主人はひかえめな性格なので、

               そんなことを訴えてくるのはよほどのことなのだ。

              え~こういう場合は、旅費は全額負担になるのか?

          いや、家族の中で一番ヒバクしてるしな~、スタッフとしてかぁ~?

よけい疲れて免疫力落ちる?

       いや、一時的に免疫力が落ちても放射線量が低いところに行くのが大事?

            そしたら、家族旅行にした方がいいじゃん。

でも、震災以降、避難やら保養やら、で貯金もかなり底をつき、

                    先のことなど考えられない。

                         ぐるぐると考えて、振出しに戻る。

                       e えみこ

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