アーカイブ

助成団体

東北3.11基金

ラッシュジャパン チャリティバンク

このサイト作成には、
「一食(いちじき)福島復興・被災者支援」事業の助成の一部を使用しています。

放射能測定支援

未来の福島こども基金
未来の福島こども基金

株式会社カタログハウス
週刊通販生活

プレマ株式会社(プレマ基金)
プレマ株式会社(プレマ基金)

福島県有機農業ネットワーク
福島県有機農業ネットワーク

市民放射能測定データサイト
みんなのデータサイト

© 認定NPO法人 ふくしま30年プロジェクト All rights reserved.

【告知】オンラインセミナー『いかに人々が「科学的」に惑わされてきたか』

オンラインセミナー
 福島第一原発事故後に周りから醸成された、今は非常時でないという「空気」への違和感を感じていました。また、行政に対しての疑問を自分で直接、国や行政に聞く中で、改めて多くの疑問が出てきました。さらに調べて行く中で、伊達市民の被ばくデータを利用して不正研究が行われ、学術論文で発表されていることが分かりました。そうして、この論文を根拠に避難指示解除など、政治的判断に使われる問題を知りました。
 一人の伊達市民として、この問題にどう向き合ってきたのか、お話いたします。

講師:島 明美さん
(福島県伊達市在住 個人被ばく線量計データ利用と市民生活環境を考える協議会代表)

日時:2022年2月6日(日) 13時~16時
開催形式:オンライン (Zoom使用)
参加費:無料(要申込)
申込フォーム:https://fukushima-30year-project.org/?page_id=12918

Share Button

関連記事

20223/1

Yahoo!ネット募金を始めました。

Yahoo!ネット募金 福島原発事故の経験を子どもたちに伝え、 放射線の影響から身体を守れるように …

20222/28

記録誌「10の季節を超えて」

2021年3月発行のふくしま30年プロジェクト記録誌「10の季節を超えて」を広く見て読んでもらいと思いWEB化しました。 https://…

告知

【告知:オンラインセミナー再配信】「福島第一原発事故の教訓を伝える」東日本大震災・原子力災害伝承館が本来担うべき役割とは?

2021年11月21日に開催した後藤忍准教授のオンラインセミナーの録画動画を再配信します。今回の再配信では後藤准教授の参加は無いので、11月…

告知

【告知】オンラインセミナー「福島第一原発事故の教訓を伝える」

原発事故の教訓を継承する施設としての 東日本大震災・原子力災害伝承館の役割とは? 事故の教訓をどう伝え、生かしていくべきか。 …

告知

202110/14

【告知】山形県大江町「秋のやまさぁーべキャンプ」参加者募集

山形県大江町の豊かな自然のなかで、梨狩り体験、梨のスイーツづくり、稲の脱穀体験、ウォータースライダー&ドラム缶風呂など秋の里山を楽し…

ページ上部へ戻る
Translate »