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【告知】オンラインセミナー『いかに人々が「科学的」に惑わされてきたか』

オンラインセミナー
 福島第一原発事故後に周りから醸成された、今は非常時でないという「空気」への違和感を感じていました。また、行政に対しての疑問を自分で直接、国や行政に聞く中で、改めて多くの疑問が出てきました。さらに調べて行く中で、伊達市民の被ばくデータを利用して不正研究が行われ、学術論文で発表されていることが分かりました。そうして、この論文を根拠に避難指示解除など、政治的判断に使われる問題を知りました。
 一人の伊達市民として、この問題にどう向き合ってきたのか、お話いたします。

講師:島 明美さん
(福島県伊達市在住 個人被ばく線量計データ利用と市民生活環境を考える協議会代表)

日時:2022年2月6日(日) 13時~16時
開催形式:オンライン (Zoom使用)
参加費:無料(要申込)
申込フォーム:https://fukushima-30year-project.org/?page_id=12918

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