アーカイブ

助成団体

「一食(いちじき)福島復興・
被災者支援」事業

東日本大震災復興支援「JT NPO応援プロジェクト」


このサイト作成には、
「一食(いちじき)福島復興・被災者支援」事業の助成の一部を使用しています。

放射能測定支援

DAYS JAPAN
(DAYS放射能測定器支援募金)
DAYS JAPAN  (DAYS放射能測定器支援募金)

未来の福島こども基金
未来の福島こども基金

株式会社カタログハウス
週刊通販生活

プレマ株式会社(プレマ基金)
プレマ株式会社(プレマ基金)

福島県有機農業ネットワーク
福島県有機農業ネットワーク

市民放射能測定データサイト
みんなのデータサイト

© 認定NPO法人 ふくしま30年プロジェクト All rights reserved.

告知

201811/29

【告知】赤城修司個展 Fukushima Traces, 2018

3.11 < 以後 > へのまなざし
福島市民が撮りつづける < 日常のなかの非日常 >

「いかに世のメディアが、復興に沸く輝く街の姿でうめつくされていても、僕は足元の僅かな傷跡を記録しておきたいと思っている」


2019年1月19日(土)~20日(日)の2日間、「赤城修司個展 Fukushima Traces, 2018」を開催します。そして、展示会の2日目の20日13:30からは、赤城修司氏と佐原真紀 (ふくしま30年プロジェクト理事長)によるトークイベント「福島の現状を知り、語り、考える」を行ないます。

展示会期:2019年1月19日(土)~20日(日)
(1日目10:30~19:00/ 2日目10:30~17:00)

トークイベント
「福島の現状を知り、語り、考える」
20日13:30~16:00
赤城修司
佐原真紀 (ふくしま30年プロジェクト理事長)

展示会場:全労済ホール/スペース・ゼロ 展示室
     東京都渋谷区代々木2-12-10 全労済会館

入場料:無料

20181124


20180629


赤城 修司さん プロフィール

1967年福島県生まれ。1989年筑波大学芸術専門学群洋画コース卒業。青年海外協力隊員として1994年より2年間ブルガリアに滞在して美術教師として活動。出品展覧会に、「未来の体温 after AZUMAYA」(山本現代、アラタニウラノ、2013年)、「Transmission」(スタジオ35分、2014年)等。現在、福島市在住。高等学校美術教員


この事業は、「一食(いちじき)福島復興・被災者支援事業」の助成を活用して行なっています。

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

告知

201811/20

【告知】清水奈名子准教授勉強会『原発事故災害とジェンダー格差』

「原発事故について自由に話せない」という閉塞感 原発事故をめぐって、女性たちが感じた抑圧の強さと、意思決定過程における男女格差。未曾有…

告知

【告知】第4回 福島の現状を知り、語り、考える会『未来へつなげるために 今できること』

原発事故後 ~今~ これからを共に生きる人たちへ  12月8日(土)に、専修大学(東京都千代田区)で第4回「福島の現状を知り、…

告知

201810/25

【告知】後藤忍准教授勉強会『記録と記憶 – コミュタン福島と震災遺構 -』

「福島第一原発事故と放射線に関する公的な教材と展示施設の役割とは?」 福島県内では、モニタリングポスト(リアルタイム線量測定システム)…

告知

【告知】ふくしまくらす交流会「お母さんが名医になる方法 -子どもたちのより良い成長のために、日々できること-」Part2

7月16日に、山田真先生の講演会を中心にして開催した交流会の第二弾となります。前回、好評を博したアレルギーの話など、日々お母さん方が疑問に思…

告知

【告知】木村真三先生に教えてもらう、『こども放射線ワークショップ2018』を開催します ! !

10月14日(日)に、木村真三先生に教えてもらう「こども放射線ワークショップ2018」を開催します。 『測って、知…

ページ上部へ戻る
Translate »