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告知

20201/16

【告知】福島県立博物館特集展「震災遺産を考える」見学バスツアー

NPO法人ふくしま30年プロジェクトは2020年3月1日(日)に、福島県立博物館で開催されている特集展「震災遺産を考える -それぞれの9年-」を見学するバスツアーを企画しました。
 

 
東日本大震災と原子力発電所の事故から9年が経ちます。しかし、福島では原子力発電所の事故のために、いまだに被災地での避難生活が続いています。震災とともに始まった「ふくしまの経験」はいまも継続中です。
[ 中略 ]
そして今回は、東日本大震災・原子力災害伝承館で保存される資料の一部も公開いたします。「震災遺産を考える」では震災復興にかかわる機関や人々との関係を増やし、震災遺産を通じて、「地域の暮らしを主体的に考える場となる」ことを進めていきます。
「震災遺産を考える -それぞれの9年-」より
 

2016年「震災遺産を考える−ガレキから我歴(がれき)へ」を取材した動画

 

●日時:2020年3月1日(日)
●参加募集人数:20名
●参加費:500円
●集合場所:十六沼公園 (福島市大笹生字爼板山341)
●見学:福島県立博物館 (会津若松市)

   

 

●タイムスケジュール
09:30  十六沼公園に集合、出発
11:00  福島県立博物館着、見学
12:15  昼食 
13:30  講演会&トークイベント「ひなん暮らし―過去・現在・未来―」
    講師 伊藤まり氏(浪江町からの県外避難者・NPO法人WE21ジャパン青葉代表)
    内山大介(福島県立博物館学芸員)
15:15  福島県立博物館出発
16:45  十六沼公園着、解散
 

《主催・問い合わせ》
認定NPO法人ふくしま30年プロジェクト
TEL:024-573-5697

参加ご希望の方は、以下の申込フォームよりお申し込みください。
締切日は2020年2月22日とさせていただきます。

【申し込みフォーム】

「震災遺産を考える ~それぞれの9年~」見学ツアー 申し込みフォーム


*この事業は、「一食(いちじき)福島復興・被災者支援」事業の助成金を活用して行っています。

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