お知らせ情報

アーカイブ

放射能測定支援

未来の福島こども基金
未来の福島こども基金

株式会社カタログハウス
週刊通販生活

プレマ株式会社(プレマ基金)
プレマ株式会社(プレマ基金)

福島県有機農業ネットワーク
福島県有機農業ネットワーク

市民放射能測定データサイト
みんなのデータサイト

© 認定NPO法人 ふくしま30年プロジェクト All rights reserved.

雑記

20135/24

甲状腺の検査しました(福島市在住)46歳 女性

この間の日曜日
甲状腺のエコー検査をした

主人は(40歳)

福島第一原子力発電所の爆発後も福島市岡部地区など外での仕事をしていたわりには、
2ミリ程度の嚢胞が2つ
思ったより少ない

何はともあれ

良かった7歳の次男と私は昨年1年間、関西に避難していたからか

とても綺麗だった

私にいたっては
見本になると言われ、笑いが出るほど

昨年夏に福島県で実施したエコーで

中3の長男も何もなく一安心したものの
ほんとのところはどうなのよ
と思っていたので今回受診できて本当に良かった

ただ

もともと甲状腺の機能が弱い知人がいる
事故以来、色んな不定愁訴が表れている
と、感じているのも事実

その方のお子さんは、A-2判定

嚢胞がある
気をつけている方の家族ではある

被害は全員に一律ではないだろう

確立的に当たるわけでもないだろう

ようするに

自分の弱いところにくる
でる
のだと思う

どう体を守るのか

自分の弱いところをまずは知ることが予防の最善の方法だろう

  周りから

やっぱ、避難 じゃね?!
    と言われるのは とりあえず
                         無視 しておこう

                              e えみこ

Share Button

関連記事

告知

【告知】1月28日開催オンラインセミナー「原発災害と研究者 -チョルノブィリ原発事故(ウクライナ)の研究者が見つめた日本の原発災害-」

ロシアのウクライナ軍事侵攻により、ニュースでチョルノブィリ(チェルノブイリ)原発の名称が流れ、あらためて、かの原発がウクライナに所在すること…

202210/27

【告知】12月17日開催「東日本大震災・原子力災害伝承館/とみおかアーカイブ・ミュージアム」日帰り見学ツアー

NPO法人ふくしま30年プロジェクトは2022年12月17日(土)に、「東日本大震災・原子力災害伝承館」及び「とみおかアーカイブ・ミュージア…

告知

【告知】オンラインセミナー「原発事故とジェンダー  誰が事故の被害を語ることができるのか」

下記リンク先では、地域の声を把握するためには世帯単位の「戸」ではなく、個人単位の「個」へのアンケートの必要性についての論考が述べられています…

告知

【告知】オンラインセミナー「伝承館は原発事故の教訓をどう伝えていくのか?」

原発事故の教訓を継承する施設として 事故の教訓をどう伝えていくべきか。 福島第一原発事故の教訓を後世に伝えるための展示施…

20223/1

Yahoo!ネット募金を始めました。

Yahoo!ネット募金 福島原発事故の経験を子どもたちに伝え、 放射線の影響から身体を守れるように …

ページ上部へ戻る
Translate »