アーカイブ

助成団体

東北3.11基金

このサイト作成には、
「一食(いちじき)福島復興・被災者支援」事業の助成の一部を使用しています。

放射能測定支援

未来の福島こども基金
未来の福島こども基金

株式会社カタログハウス
週刊通販生活

プレマ株式会社(プレマ基金)
プレマ株式会社(プレマ基金)

福島県有機農業ネットワーク
福島県有機農業ネットワーク

市民放射能測定データサイト
みんなのデータサイト

© 認定NPO法人 ふくしま30年プロジェクト All rights reserved.

雑記

20141/20

インフルと放射能の類似点

インフルエンザ流行のきざし。
毎年毎年この季節になるとインフルエンザの話でもちきりになる。

昨日と一昨日はスポーツ少年団のバスケットボールの新人戦で

福島市南にある小学校へ行った。

モニタリングポストは0.11μsv/hだった。

震災後すぐは結構高い数値が発表されていたが、体育の授業を外で早くから始めた学校としてテレビに映っていた記憶がある。

試合の前に子どもたちは外のコンクリートの上で

走り立ったままストレッチをした。

やっぱり少し気になる。

初日は外にシートを敷きお弁当を食べた。

楽しい。

でも気になる。
この数値、本当?

試合に勝った。

今週末にまた試合がある。
「インフルエンザにだけは気をつけてね。」

放射能に気をつけるのは、あたりまえ。

かな~。

「風邪ひかないように、手洗いうがいマスクして。」

とは言いやすい。
なんでもいいからやってくれればいいか。

          e えみこ

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

20214/4

ゲルマニウム半導体検出器購入のための寄附のお礼

皆さまからゲルマニウム半導体検出器購入のための寄附として、3月31日までに 52件、2,231,000円のご支援をいただきました。 今回の…

20213/16

ゲルマニウム半導体検出器購入のための寄附のお願い

 ふくしま30年プロジェクトの活動は、東京電力福島第一原子力発電所の事故後、環境中に放出された放射性物質と、それにともなう健康被害の発生に対…

ジャーナリズム? 政府広報?

飯舘村長泥地区で行われることになった、覆土無し除染土壌使用による食用作物栽培実証事業。それが判明したのは、大島堅一教授の行政文書開示請求によ…

『省令改正「時期尚早」指摘相次ぎ見送り?』 しかし…

8月7日~9日にかけて、福島県内の新聞、テレビのニュースでは、飯舘村長泥地区で除染土を覆わずに野菜の栽培の実証実験が行われていることが報じら…

コシアブラが、フリマアプリ等で個人売買されている問題点

 フリマアプリ等で購入したコシアブラが100 Bq/kgを超過した件で、前回アップした経緯以外に補足したいことがあります。以下、前回と重複す…

ページ上部へ戻る
Translate »