アーカイブ

助成団体

東北3.11基金

ラッシュジャパン チャリティバンク

このサイト作成には、
「一食(いちじき)福島復興・被災者支援」事業の助成の一部を使用しています。

放射能測定支援

未来の福島こども基金
未来の福島こども基金

株式会社カタログハウス
週刊通販生活

プレマ株式会社(プレマ基金)
プレマ株式会社(プレマ基金)

福島県有機農業ネットワーク
福島県有機農業ネットワーク

市民放射能測定データサイト
みんなのデータサイト

© 認定NPO法人 ふくしま30年プロジェクト All rights reserved.

20132/15

3月10日「健康相談会」福島 パセナカMisseにて開催


kenkousoudankai2013_0310.pdf

あなたは…

この2年間をどんな思いですごしてきましたか?
お子さんとどんな会話をしましたか?
どんな生活をしてきましたか?

あなたが思い、感じ、考えたことを、
「ことば」にしてみませんか。
いつもやさしいまなざしと、あたたかな心で、福島のお母さんや子どもたちに思いを寄せてくれている

山田先生を囲んで、素直な気持ちを表現できる時間を過ごします。
これに先立ち、皆さんからこの2年を振り返った今の声を募集します。
寄せられた声は、この会で引用したり、CRMSのブログなどに掲載させていただきます。
多くの方の声とご参加をお待ちしております。

申込み先:CRMS市民放射能測定所


*以下の内容をお知らせください。
1)お名前(お子さんのお名前と年齢)
2)メールアドレス
3)電話番号
4)住所(市町村名)
5)現在、治療中の病気などありましたら病名をお知らせください。
6)先生に相談したいこと
7)希望時間 11:00~/11:30~/15:30~
健康相談会専用メール:kenkousoudankai@live.jp
TEL: 024-573-5697 FAX: 024-573-5698
*メールの件名に「3月10日健康相談会」とご記入ください。
*携帯の方は kenkousoudankai@live.jp を受信可能に設定してください。

主 催:CRMS市民放射能測定所
福島市置賜町8-8 パセナカMisse 1F
TEL: 024-573-5697
FAX: 024-573-5698

協 力:子どもたちを放射能から守る全国小児科医ネットワーク

日 時: 2013年3月10日(日曜日)(要事前予約)
場 所: 福島市置賜町8-8 パセナカMisse 1F 地域交流スペース     
参加費: 無料 
持ち物: 筆記用具、甲状腺エコー結果、線量計測定結果やご自宅の線量、
WBCホールボディカウンターの測定結果などお持ちのかたはご持参ください。

なお、事前にホールボディカウンターも受けることが可能です。
(小学生~20歳未満のお子さんは無料・妊婦さんも無料です)
詳しくはこちら → http://crms-fukushima.blogspot.jp/p/wbc.html

(やまきみゆき)
Share Button

関連記事

20223/1

Yahoo!ネット募金を始めました。

Yahoo!ネット募金 福島原発事故の経験を子どもたちに伝え、 放射線の影響から身体を守れるように …

20222/28

記録誌「10の季節を超えて」

2021年3月発行のふくしま30年プロジェクト記録誌「10の季節を超えて」を広く見て読んでもらいと思いWEB化しました。 https://…

【告知】オンラインセミナー『いかに人々が「科学的」に惑わされてきたか』

オンラインセミナー  福島第一原発事故後に周りから醸成された、今は非常時でないという「空気」への違和感を感じていました。また、行政に対して…

告知

【告知:オンラインセミナー再配信】「福島第一原発事故の教訓を伝える」東日本大震災・原子力災害伝承館が本来担うべき役割とは?

2021年11月21日に開催した後藤忍准教授のオンラインセミナーの録画動画を再配信します。今回の再配信では後藤准教授の参加は無いので、11月…

告知

【告知】オンラインセミナー「福島第一原発事故の教訓を伝える」

原発事故の教訓を継承する施設としての 東日本大震災・原子力災害伝承館の役割とは? 事故の教訓をどう伝え、生かしていくべきか。 …

ページ上部へ戻る
Translate »