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NPO法人 ふくしま30年プロジェクト

「NPO法人CRMS市民放射能測定所 福島」は、東北地方太平洋沖地震による東京電力福島第1原子力発電所の事故後より放射能測定を中心に活動を開始しました。しかし、ニーズが時間の経過とともに変化をとげ、それに伴い活動内容を広げていく事となりました。

行政に代わるセカンドオピニオンを提供する非営利組織として30年の長きに渡って放射能を監視し、福島での暮らしを回復するために、学びの場を提供する。
放射線測定、健康相談会を充実し、交流会、放射線セミナー、こども向け放射線ワークショップを開催するなど放射線防護のための知識普及を目指していく。

これらの新たな活動のイメージ認知とその向上を願い、新名称は「NPO法人 ふくしま30年プロジェクト」と致しました。
この法人名変更を機にスタッフ一同大いなる希望をもってさらに努力をしていく所存です。

皆様にはこれまでと同様にご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げます。

平成二六年六月 吉日


新法人名 NPO法人 ふくしま30年プロジェクト

旧法人名 NPO法人 CRMS市民放射能測定所 福島
(平成二六年六月二日から変更)

理事長  阿 部 浩 美


NPO法人ふくしま30年プロジェクトは、放射能防護のための活動をしています。

食品の放射能測定と、ホールボディカウンタによる体内残留放射能測定を中心に、福島市で市民の手による自発的な活動をしています。
市民からの測定依頼を受け付けるとともに、広く情報を共有するために測定したデータはウェブサイト等で公開しています。



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